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暮らしの森みんなの知恵

暮らしの森みんなの知恵
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ひとりでも、ひとりじゃない。
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話せる場所があるだけで、心が軽くなる。
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わたしの話を、ちゃんと聞いてくれる人がいる。
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つながりは、安心のはじまり。
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お茶でも飲みながら、話しませんか。


真夏のようだったのに、急に梅雨寒。
暑ければ暑いで文句を言い、涼しければ涼しいで文句を言ってるわたし・・。だってー、涼しい日が何日か続いた後、急に30℃になったら、身体にこたえるじゃない。それも怖いのよー。だって、年々夏バテがひどくなるじゃない。
西 博子
6月11日読了時間: 1分


台風怖くなかった??
雨量が多すぎて下水道の排水能力を超えると、道路や地下が水で溢れる、道路が川になるという災害だそう。戸建てにお住まいの方だけでなく、入り口が路面より下がっているマンションなどはかなり危険。うちは高層階だから大丈夫ーと思っても、外出すればたちまち危険。中村川の水位が高いとさらに危険。
西 博子
6月4日読了時間: 3分


暑くなってきた・・。
GWに衣替えをしたの。冬ものを片付けて春夏ものを出したんだけど、もう既に春ものなんか暑くて着られない。わたしだけでなくニャンコも暑いらしい。ふわふわの毛皮を着てるから、そりゃ暑いよね。ソファで寝ていたら暑くて目が覚めるらしく、フローリングに下りて寝直してる。
西 博子
5月27日読了時間: 2分


ものが多すぎる、でも捨てられない💧
GWに少しだけ、家の片付けをしたの。衣替えを兼ねて、主にクローゼットや引き出しの整理をした。まず、もう来シーズンまで出番がなさそうな、真冬物をより分けた。コートやウールもの、ニットものはもちろん、マフラーや手袋、厚手のタイツなどね。
西 博子
5月14日読了時間: 3分


どっちかにしてよー!
日は少し肌寒い。しまおうと思ってたスプリングコートを着てきた。このまま、レインコートとして出しておこうかな。昨日、一昨日は、日傘が欲しかったのにね。
西 博子
4月23日読了時間: 1分


「春眠暁を覚えず」と言いますが・・
孟浩然さんのように、よく眠れますか?わたしの周りには、逆に早起きになった人が多いかな。みんな「年を取ると早起きになるのよー」と。特に、犬派の人の朝は早いのねー。午前中に出かけて、用事やお買い物を済ませ、お昼前に帰宅なんて普通みたい。
西 博子
4月21日読了時間: 2分


4月1日は、何か違う・・。
4月1日は、特別な日。新年を迎えるよりも、昨日と比べてガラッと変わる感じが強い。何度経験しても、なんだか緊張する。不思議な感じ。今日から新しい一歩を踏み出す人、誰もが幸せになって欲しい。
西 博子
4月3日読了時間: 2分


断捨離しなきゃ・・。
コートが要らない日が増えてきたから、いつまでも黒い服や厚手のニットはみっともない。衣替えしなきゃ。これが毎回大変な作業。部屋中に服を広げて、同じ時期に着たいもの、組み合わせの相性がいいもの、などグループ分けをする。あれっ、こんな服あったっけ?とか、この服今年いちども着なかった・・とか、ため息をつきながらの作業。
西 博子
3月18日読了時間: 2分


ソメイヨシノがピンチ?
日当たりがいいところでは、ソメイヨシノがぱらぱらっと咲き始めてる。きれいなお花は他にもたくさんあるけど、ソメイヨシノはやっぱり別格。だって、古くは「花」と言えば「桜」のこと
西 博子
3月18日読了時間: 2分


今日は「3.11」。
最近ようやく、備蓄食品をいくつか買った(以前はミネラルウォーターとお酒の備蓄だけだった)。長期保存のアルファ米おにぎりや温めなしでOKのカレー、カップ麺など。
でも、カップ麺は、わりとすぐに賞味期限切れになってしまうのね(ものを知らないにもほどがある?)。わたし用の備蓄食品は、カップ麺よりお菓子がいいかなぁ。断水でも平気だもんね。使い捨ての紙皿やビニール手袋は探せばある。少しだけ意識が上がり、次は非常用トイレも買った。
西 博子
3月11日読了時間: 3分


その症状、インフルエンザB型それとも花粉症
私たちシニア世代にとってちょっと厄介な“二つの敵”がやってきました。ひとつは、今年に入ってから流行している「インフルエンザB型」。 もうひとつは、毎年恒例の「スギ花粉」。 どちらも体に不調をもたらすうえ、症状が似ていることもあって、「あれ?これってどっち?」と迷ってしまうこと、ありませんか。

島田 愛
3月3日読了時間: 2分


ご一緒に春の横浜を歩きましょう
2026年の春も、もうすぐそこ。毎年この季節になると、私は横浜の桜を訪ねて歩くのが楽しみでなりません。今年も、これまでの思い出を振り返りながら、私なりの視点で「横浜の桜の名所ベスト10」を選んでみました。

島田 愛
3月3日読了時間: 4分


節分の楽しみ、恵方巻きの由来を知って
今年は、恵方巻きを召し上がりますか。節分が近づくと、若いころから変わらず、この時期ならではの楽しみを思い出します。恵方巻きは、節分の日にその年の「恵方」を向いて、願いごとをしながら無言で食べると縁起が良いとされる太巻き寿司。今ではすっかり冬の風物詩になりましたね。

島田 愛
1月24日読了時間: 2分
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