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65歳から

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ご存じですか?

もしも手帳
もしも手帳

2019年1月から、

区役所やケアプラザ、医療機関などで無料配布されていますが、

前回の「フレイル」同様、見たことも聞いたこともありません。


自分の最期を考え、

「もしもの時はこうしたい」と希望を書き留めるものですが、

大げさなものではありません。


どちらかと言えば、「もしも手帳」がきっかけとなり、

いつまでも健康ではないこと、

家族に「思い」を伝えることの大切さや必要性に気付いて欲しいとの

啓発運動のように感じます。


せっかく作った「もしも手帳」ですから、もっとPRして、

「延命治療についての意思表示カード」や

「臓器提供についての意思表示カード」のように、

広く知られ、使われるようになって欲しいものです。







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