top of page

趣味やリラクゼーション

公開·8名のメンバー

手作りアクセサリー

淡水パールとクリスタルで。
淡水パールとクリスタルで。
銀粘土とクリスタルで。型があるので意外と簡単です。
銀粘土とクリスタルで。型があるので意外と簡単です。

やはり、銀粘土とクリスタルで。
やはり、銀粘土とクリスタルで。

こちらは、直径5センチほどの長めのペンダント。

かなり存在感があります。

抜き型はありません。

同じデザイン見本を見ながら作るのに、同じものは仕上がりません。


全員が「わたしの作品が一番キレイ!」と心の中で思ってます。





アクセサリーはお好きですか?


オンナですもの、お好きですよね。

何がお好きですか?指輪?ネックレス?ペンダント?


どこで聞いたか・・、

ファーストジュエリーは指輪が多いそうです。

宝石の美しさに魅せられ、いろいろ買い集めた宝石三昧の女性が

最後に行きつくのは、ブローチだそうです。

なんだかわかるような気がします。

一番目立つところにつけられるし、

大きなブローチのインパクトは、他では太刀打ちできないですね。


保育士経験者の知人が、

まだ言葉も話せないような幼児が、

なぜか、男の子は車や電車など動くものに、

なぜか、女の子はキラキラ光るものに、目を輝かせる。

不思議なのよね、と言っていました。


生まれ持ったオンナの遺伝子が

キラキラ光る美しいものを求めるのでしょうか。

ここで大事なのは、お高いものを求めないこと。


ヴァンクリーフ&アーペルのアルハンブラ風
ヴァンクリーフ&アーペルのアルハンブラ風

オニキスとたしか白蝶貝。

ヴァンクリーフ本物だと7桁のお値段になってしまいます💧


わたしの手作りアクセサリー、

材料費一万円を超えるものはありません。

誰もが驚きます。

一緒に習ってみませんか?


特殊な粘土に、クリスタルやカラーストーンを埋め込みます。
特殊な粘土に、クリスタルやカラーストーンを埋め込みます。

こちらが一番タイパ・コスパいいです。

好きなカラーストーンを埋めて、24時間乾かすだけ。

材料費2000円程度でできる、自慢のアクセサリーです。



こんな素敵なデザイン、市販ではまず見つけられません。
こんな素敵なデザイン、市販ではまず見つけられません。

ビーズアクセサリーは、デザインと材料次第。


自分でデザインすることや、材料を効率よく買うことは難しいので

そこは講師頼りです。

「手作り」ではありますが、「オリジナル作品」ではありません。


以前の大ブームは消えましたが、

ビーズ教室は今もたくさんあります。

教室案内には、講師のプロフィールと作品が紹介されているので

いろいろ見て、「これ欲しい!」と思う作品を探すのが大事です。


センスのよい、自分の好みと近い講師に出会えれば、

ビーズが一生の趣味となり、仕事になるかもしれませんね。


事実、上の二つの作品は、

「ビーズ講師養成コース」の課題作品だそうです。

わたしたち一般生には難しいので、

複雑な部分は講師が作り、パーツとしてもらえます。


そこも講師頼り・・。100%手作りではないですね・・。

あまり自慢しないように気をつけます。



淡水パールとクリスタルで。
淡水パールとクリスタルで。

昭和のころは、本真珠が絶対王者。

8~9ミリ玉なんて持っていたら、冠婚葬祭の場面で自信満々。

模造真珠や淡水パールではちょっと・・でしたね。


今では、淡水パールとクリスタルで、こんなに素敵なネックレスが。

クリスタル(通称そろばんスワロ)がキラキラ綺麗です。


本真珠は出番が少なくて、宝の持ち腐れになりそうですが、

このネックレスなら日常的に活躍してくれます。

クラスプの部分は、講師の作品です。



葡萄🍇みたいなペンダント。少しずつ違ってて、どれも欲しくなる・・💧
葡萄🍇みたいなペンダント。少しずつ違ってて、どれも欲しくなる・・💧


ビーズアクセサリーレッスンは、

講師があらかじめ作製したデザイン見本(デザイン1種類に対し、3色程度のバリエーションがある)を見て、

自分が作りたい色を選ぶところから始まります。


レッスン当日までに、講師が材料をキットに組んで用意する。

レシピの通りに作ると、銀粘土アクセとは違い、

講師作の見本とほぼ同等のものが出来上がります。

その日につけて帰れます。かなり満足で楽しめます。


困るのは、どの色も欲しくなってしまうこと・・。

どの色も素敵なので、1色に決められません。

だいたい、2~3個作ってしまうので、材料費合計10,000円超えです💧


ホントに欲張りにもほどがあると、自分でもあきれるけど、

欲しいものは欲しいの。

自分の大事な作品なので、ひとにはあげられません。あ~欲張りねっ!


で、モノは増える一方・・。「断捨離」って漢字読めないし(?)



            ベネチアンビーズで。                         
            ベネチアンビーズで。                         

素敵なビーズ、珍しいビーズを大量にお安く買い付けて、

生徒のレッスン教材に使うのが、講師の腕の見せ所です。


当然ですが、素敵なビーズを使うと素敵な作品が出来上がります。

どんなビーズか、どんなデザインかで、講師の人気も左右されます。


手芸材料店でもネットショップでも、いろいろ売られているので、

買いたくなりますが、ビーズの知識がなく、相場も知らないので、

どれを買っていいかわかりません。

デザインを決めないで、やみくもに買うと、

過不足が生じ、宝の持ち腐れになります。→またモノが増える・・。


自分で購入した材料は、買うことと見ることは楽しいですが、

いつか作ろうっと思うだけです(←作ったためしがない)。


材料もデザインも、やはりプロにお任せがお勧めです。

閲覧数:55

メンバー

bottom of page