お米券?現金給付?私の本音
- 島田 愛

- 1月10日
- 読了時間: 1分

私は正直、現金給付派です。理由は簡単。お米だけじゃなく、野菜や電気代にもお金が必要だから。もちろん、お米券もありがたいけれど、自由度がある現金の方が助かります。
あなたならどっち?「お米券で安心」?それとも「現金で自由」?ぜひ教えてください。
物価の上がり方、年金暮らしには本当にこたえます。毎日の買い物も気を使うし、子育て世代や非正規の人たちも同じでしょう。そんな中、自治体が国の交付金を使って支援策を進めています。お米券を配るところもあれば、現金給付のところもある。横須賀市は市民全員に6,000円給付、横浜市は低所得世帯向け給付や商品券に力を入れています。
私は正直、現金給付派です。理由は簡単。お米だけじゃなく、野菜や電気代にもお金が必要だから。もちろん、お米券もありがたいけれど、自由度がある現金の方が助かります。
あなたならどっち?「お米券で安心」?それとも「現金で自由」?ぜひ教えてください。


私は給付金は最初の10万円は貰いました。その後は、素通りでしたわ。ましてや、商品券ですか? 年金生活で、慎ましく楽しんで生活してるので興味ありません。
6000円くらい何なの!と思う人もいれば、
6000円あれば、業スーで、冷蔵庫満タンになる食品が買える、ありがたい!と思う人もいる。
わたしは要らない派。
少し前の「10万円」とは違い、
6000円くらい、工夫や節約でどうにでもなる金額。
あのときの10万円だって、
10万円くらいで何なのーと思う人にも給付したわけだから、
それってどうなのーとイラッとした。
これが「ばらまき」の現実。
しょせん、一時金。
必要としている人への生活支援にはほど遠い。
政府は、何度やれば、ムダだとわかるのかな。
わかっていても、立場上、やらざるを得ないのかな。選挙対策かな。
なぜ、必要な人に適切に届けられないのかな。時間がかかるからかな。
要らない派は一定数いるはず。
その分は、税金の無駄使い。
わかっててもやるんだなぁ。
はぁ~💧