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暮らしの森みんなの知恵

暮らしの森みんなの知恵
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ひとりでも、ひとりじゃない。
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話せる場所があるだけで、心が軽くなる。
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わたしの話を、ちゃんと聞いてくれる人がいる。
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つながりは、安心のはじまり。
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お茶でも飲みながら、話しませんか。


自分はシニア、親はハイシニア?
入院治療中だったお父さまの退院の目途が立ったけど、退院後、自宅療養するか、それとも介護施設に入所するかなど、ソーシャルワーカーと話して、施設を探し、決断するのはお母さまひとりでは難しいから、同席して一緒に考えたいと言ってたのを思い出した。
西 博子
5月20日読了時間: 3分


~79歳の困ったこの頃~ きれい好きな私が、 最近大変ずぼらになった訳~
掃除機を扱ってる時、腰をかがめてることが、苦痛になってきたのは、私だけかしら?ちょっとやっては、すぐ休む、場合によっては、椅子に腰かけたくなって、また休む、なかなか終わらない。余計疲れてくる・・。
森 美奈子
3月23日読了時間: 2分


シングルのお正月は・・5
わたしの母もシングル暮らし。86歳になるが、幸いなことにほとんどの家事はひとりでできる。いや。わたしより動く。でも、子どもや孫が集まってのにぎやかなお正月は、後日こたえるはず。でも、ひとりのお正月も寂しいだろうからと、わたしの兄が、旅行に連れて行くことが多い。何年か前のお正月のこと、仕事が忙しくて、おいしいものを食べることと車道楽しか楽しみのない兄と
兄に似て食いしん坊の姪と、母の3人で3泊の旅行に出た。3泊全部違う宿を車でまわった。旅行後、なぜか3人とも体調を崩していた。おいしいものの食べ過ぎとハードスケジュールが原因だと反省していた。ウケる・・。
西 博子
2025年12月17日読了時間: 1分


にゃんこ優先で母との同居を断った私の、介護施設探し奮闘記
今の「介護老人保健施設」は、まるで軽費老人ホームのように様変わりしています。 費用も当時の3倍以上。快適な生活は保障されているけれど、それはお金のある人だけの福祉。 年金だけで暮らす高齢者にとっては、手が届かない世界です。
最近、厚生労働省が「頼れる親族がいない高齢者」を対象に、入院や施設入所を支援する仕組みを2027年度から始める方針を固めたというニュースを見ました。 本当に実現するのか、どこまで支援が届くのか…正直、まだまだ不安は拭えません。
森 美奈子
2025年12月2日読了時間: 3分


ふたりの老いと、わたしの介護
これから、在宅介護のリアルな日常をブログに記録して、高齢介護のヒントと気づきになれば幸いです。応援よろしくお願いいたします。

渡辺 泉
2025年11月11日読了時間: 1分
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