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暮らしの森みんなの知恵

暮らしの森みんなの知恵
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ひとりでも、ひとりじゃない。
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話せる場所があるだけで、心が軽くなる。
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わたしの話を、ちゃんと聞いてくれる人がいる。
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つながりは、安心のはじまり。
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お茶でも飲みながら、話しませんか。


横浜市での遺品整理相談の方法とポイント
遺品整理は、人生の中でも特に心が揺さぶられる出来事の一つです。大切な方を亡くされた後、その思い出の品々を整理する作業は、感情的にも体力的にも負担が大きいものですよね。特に一人暮らしの女性にとっては、どこから手をつけていいのか分からず、不安に感じることも多いでしょう。そこで今回は、横浜市で遺品整理の相談をする方法とポイントについて、私の経験も交えながらやわらかくお伝えしたいと思います。

島田 愛
3月29日読了時間: 5分


「御座候」ってご存じ?
お客さまから、おみやげに「御座候」をいただきました。どこのデパートでも、並ばないと買えない人気のお菓子。わざわざ並んで買ってきてくださって、恐縮しました。たぶん小豆とお砂糖と小麦粉と玉子だけで作られたシンプルな焼き菓子。どうしてこんなにおいしいのかな。
西 博子
3月27日読了時間: 1分


横浜市お墓相談ガイド
人生の後半を迎えるにあたり、将来のことを考える時間が増えてきました。特に「お墓」については、誰もが一度は悩むテーマですよね。私も最近、横浜市でのお墓の相談を始めて、いろいろなことを学びました。今回は、同じようにお墓のことで不安を感じている方に向けて、横浜市でのお墓相談のポイントや納骨方法、費用のことなどをわかりやすくお伝えしたいと思います。

島田 愛
3月24日読了時間: 5分


~79歳の困ったこの頃~ きれい好きな私が、 最近大変ずぼらになった訳~
掃除機を扱ってる時、腰をかがめてることが、苦痛になってきたのは、私だけかしら?ちょっとやっては、すぐ休む、場合によっては、椅子に腰かけたくなって、また休む、なかなか終わらない。余計疲れてくる・・。
森 美奈子
3月23日読了時間: 2分


~ウォーキングシューズ ~ 大岡川沿いに歩くイベントの実踏~
私は79歳の女性、3月31日の桜見物しながら大岡川沿いに歩くイベントの実踏をやってみました。いっしょにあるいてくれた方は、計画立案者である70歳代の男性Sさんです。Sさんは、途中途中、立ち止まりカメラで桜のつぼみの状態を写真に撮りながら歩いてらっしゃいました。
森 美奈子
3月23日読了時間: 3分


70代女性の終活準備 - やさしく始めるためのステップ
70代になり、これからの人生をより安心して過ごすために「終活」を考える方が増えています。私もその一人として、終活を始めるにあたっての不安や疑問を感じていました。でも、少しずつ準備を進めることで、心が軽くなり、毎日が穏やかになったのです。今回は、70代女性が終活を始めるための具体的な方法やポイントを、やわらかい語り口でお伝えしますね。 70代女性の終活準備 - まずは何から始める? 終活という言葉はよく耳にしますが、実際に何から手をつければいいのか迷うことも多いですよね。私も最初は「70代女性 終活 何から」と検索して情報を集めました。そこで大切なのは、焦らず自分のペースで進めることです。 まずは、 自分の思いを整理すること から始めましょう。例えば、 どんな最期を迎えたいか 家族や友人に伝えたいこと 自分の財産や持ち物の整理 これらをノートに書き出してみると、気持ちがすっきりしますよ。終活は「終わりの準備」ではなく、「これからの人生をより良くする準備」と考えると、前向きに取り組めます。 終活の思いを書き出すノート 終活の具体的なステップとポイント

島田 愛
3月23日読了時間: 5分


断捨離しなきゃ・・。
コートが要らない日が増えてきたから、いつまでも黒い服や厚手のニットはみっともない。衣替えしなきゃ。これが毎回大変な作業。部屋中に服を広げて、同じ時期に着たいもの、組み合わせの相性がいいもの、などグループ分けをする。あれっ、こんな服あったっけ?とか、この服今年いちども着なかった・・とか、ため息をつきながらの作業。
西 博子
3月18日読了時間: 2分


ソメイヨシノがピンチ?
日当たりがいいところでは、ソメイヨシノがぱらぱらっと咲き始めてる。きれいなお花は他にもたくさんあるけど、ソメイヨシノはやっぱり別格。だって、古くは「花」と言えば「桜」のこと
西 博子
3月18日読了時間: 2分


突然の閉店から数週間、地域に広がるさまざまな噂
突然の閉店から数週間、地域に広がるさまざまな噂2026年2月のある日。 大手スーパーが静かに営業を終了した。 1970年代からずっと地域の“顔”のような存在だっただけに、閉店の知らせは多くの人にとって驚きだったと思います。あれからしばらく経ちますが、いまだに「リニューアルオープン日」が正式に発表されていません。

島田 愛
3月17日読了時間: 3分


人生が詰む前に知っておきたい“紛失場所ベスト5”と“生還率”
人生が詰む前に知っておきたい“紛失場所ベスト5”と“生還率”最近、スマホを落とす人をよく見かけるようになりました。 「私は大丈夫」と思っていても、年齢を重ねると、つい手元が滑ったり、慌てて置き忘れたりすることが増えてきます。 今日は、私自身の体験も交えながら、スマホ紛失の“リアル”をまとめてみました

島田 愛
3月17日読了時間: 3分


魔法の食材ざくろ 赤い宝石がくれる元気と輝き
年齢を重ねるほどに、「毎日を気持ちよく過ごすために、体にいいものを取り入れたい」と思うようになりました。 そんな私がいま特に心惹かれているのが、赤くきらめく宝石のような果実ざくろです。今日は、ざくろの歴史や魅力、そして私たちの食卓にも取り入れやすい楽しみ方をご紹介します。

島田 愛
3月17日読了時間: 2分


春は弘明寺へ!
弘明寺観音 ここでいう「弘明寺」は、 弘明寺観音だけではなくて、弘明寺エリア全体のこと。 弘明寺観音とかんのん通りの豆まきで冬は終わり、翌日は立春。 まだまだ寒いけど、歩道脇の植栽やよそのお宅の花壇に、 梅、沈丁花、椿、雪柳、パンジーなど春のお花が次々咲き始めた。 今週は、白木蓮が咲き誇ってる。 そろそろソメイヨシノが待ち遠しい。 弘明寺観音も大岡川プロムナードも桜色に染まる季節。 ほんとうに綺麗よね。 「3日見ぬ間の・・」というから、後れを取らないでね。 ソメイヨシノが葉桜になるころには、 弘明寺観音で「花まつり」(←知ってる?)という、お釈迦さまのお誕生日をお祝いするお祭りがある。 わたしがこどものころに行ってたお寺さんでは、お花で飾られた小さなお堂の小さな桶にお釈迦さまの立像があり、小さな柄杓でお釈迦さまに甘茶をかけて、健康や幸せを祈り、持参した水筒に、ごほうびの甘茶を入れてもらう日で、毎年楽しみだった。 ずっと後になって「ルイボスティー」を初めて飲んだ時、「あっ、これって甘茶みたい!」と思ったことがあった。 でも、知人は「プーアル茶と甘茶
西 博子
3月17日読了時間: 2分


縦列駐車できますか?
はい、わたしはできません。やってみないとわかりませんが、まず、できないと思います。自動車教習所の卒業検定試験が、運悪く「縦列駐車コース」だったんだけど、合格ライン内に駐車できたので、奇跡的に合格できたの。試験官が「入ってないだろー」と言いながら、クルマを降りてチェックしたら、わずか1㎝入ってた。合格
西 博子
3月13日読了時間: 2分




今日は「3.11」。
最近ようやく、備蓄食品をいくつか買った(以前はミネラルウォーターとお酒の備蓄だけだった)。長期保存のアルファ米おにぎりや温めなしでOKのカレー、カップ麺など。
でも、カップ麺は、わりとすぐに賞味期限切れになってしまうのね(ものを知らないにもほどがある?)。わたし用の備蓄食品は、カップ麺よりお菓子がいいかなぁ。断水でも平気だもんね。使い捨ての紙皿やビニール手袋は探せばある。少しだけ意識が上がり、次は非常用トイレも買った。
西 博子
3月11日読了時間: 3分
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