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食べたいものがない!

更新日:2025年12月4日


高齢の母の方がよほど食べる。しかもおいしいらしい。いいなぁ。
高齢の母の方がよほど食べる。しかもおいしいらしい。いいなぁ。

最近、食欲がない。

食べたいものが何もない。

体重が2キロ近く減った。元の体重から4%減った計算になる。

20年以上、プラスマイナス1キロ以内で安定していたのになぜかなあ。

見た目痩せてはない。

ということは、筋骨成分が減ったのよねえ。

食べなきゃと思うと憂鬱になって、ワインでごまかしてしまう。


あーぁ、このままじゃフレイル予備軍かなあ・・・。

1件のコメント


五穀米のおかゆとたくあんで生活する人
2025年12月18日

 誰でも経験する「食べたいものがない」という気持ち、よくありますよね。お腹は空いているのに、なぜか食欲がわかない、時にはお腹すら空かないなんてときもありますよね。私もそういう時があります。

 食べたいものが思い浮かばない原因はいくつか考えられます。

 ・ 心身ともに疲れていると、食欲が減退することがあります。

 ・ 風邪や寝不足など、体の調子が優れないと、食事が進まないことも。

 ・献立のマンネリなどいつも同じような食事ばかりだと、飽きてしまうこともあります。

 ・たくさん選択肢があると、かえって決められなくなることもあります。

 ・加齢や病気、薬の副作用などで食欲が減ることがあります。

 ・胃腸の働きが弱まり、少量で満足してしまう場合。


 一般的な解消方法は、

 ・誰かと一緒に食べる

  → 食欲がなくても、会話や雰囲気で「少し食べようかな」となる。

 ・食事をイベント化する

  → 「今日は○○の日」とテーマを決めると、食べることが楽しみに変わる。

 ・買い物や調理を共有する

  → 食べる前のプロセスに関わることで、自然に食欲が刺激される。

 ・食材から考える

  冷蔵庫の中から 今ある食材を見て、「これを使って何か作れないかな?」と考えてみるの

   も一つの手です。

  → 旬の食材を取り入れて、季節感を感じることで、食欲が湧くこともあります。

 ・環境を変える

  →外食やテイクアウトを利用して、気分転換を図ります。

  →誰かと一緒に食事しすると、会話が弾み、食事が楽しくなることがあります。

  

  何か試してみてはどうでしょうか。

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