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飲まないと眠れない・・

更新日:2025年12月8日


休肝日なし・・
休肝日なし・・

市では、満65歳以上が「高齢者」とされ、いろいろな優遇が受けられます。

地区センターなど一部の施設では60歳から優遇されます。

ということは、わたしも若葉マークの高齢者(やーね!シニアと言いましょ)。

フルタイムのお仕事をしていることもあって、シニアの認識はありません。

おばあちゃんとも思いません。もちろん、孫はいません。


でもねえ、考えてみると、

自分の祖母が死んだ年を超えたんです。立派に「おばあちゃん」かな。


そういえば、身体もメンタルも弱ってきたかな~。

仕事と最小限の家事しかしないのに、なんだか疲れる。

元気がないから、行きたいとこもあまりない。

今年はハマスタに一度も行かなかった。暑くって無理。

食欲ないから、ランチもあまり行かなくなった。

あんなに好きだったおけいこも少々めんどうに感じる。

うつ病じゃないのと言われる。

病気じゃないけど、やる気が出ない。気力が衰えてる感じ。

このままでは、本当に「鬱」になるかも・・。



身体の方は・・、バランス悪くてよく転ぶ。

今のところ転ぶだけで済んでるけど、そのうち大けがしそう。

疲れてるのに、目がさえて眠れない。眠れないからワインを飲む。

飲まないと眠れない、飲んでも眠れない。

眠れないはずが、観ていたドラマが終わってる。

どこまで観たかわからないということは、うとうとしてたのね。

いつの間にか、ワインも一本空きそうな・・・。

毎晩、この調子。

朝起きられないと、さすがに自己嫌悪。


年齢のせいなのか、たるんでいるのか・・。


そんな方いますか?? わたしだけ?


昭和のころは、

眠れないときは誰かにお電話して長電話したものでした。

今は、メールやLINEばかりで、めったにお電話しませんね~。

話を聞いてくれる家族もいないし、ネコちゃんに話しかけるだけです。

ネコちゃん、眠いのか、迷惑そうな顔してます。


あ~あ~、手遅れにならないうちに、

何か楽しいこと、夢中になれることを見つけなきゃ。


何かない(法律に触れないこと限定で・・)?

1件のコメント


お酒よりお酢を飲む人
2025年12月23日

 これは、大変なお困りごとですね。

◎お酒を飲まないと眠れない人は、アルコールに睡眠を依存している可能性があり、アルコール

依存症や睡眠の質の低下、健康問題のリスクが高まります。

 アルコールには一時的に寝つきを良くする効果がありますが、継続的な飲酒により耐性が生じ、

同じ量では眠れなくなります。その結果、飲酒量が増え、アルコールがないと眠れない状態に

陥ることがあります。

 

◎お酒を飲んでも眠れない人は、アルコールの覚醒作用や利尿作用により、睡眠が浅くなった

り、 夜中に目覚めたりすることが原因です。

 ・アルコールの覚醒作用

  アルコールが体内で代謝されるとアセトアルデヒドに変化し、これが覚醒作用を持つため、 

  睡眠が浅くなり、夜中に目覚める原因となります。

 ・利尿作用

  アルコールには利尿作用があり、夜間のトイレ回数が増えることで睡眠が中断されやすくなり

ます。

 ・睡眠サイクルの乱れ

  アルコールは深い睡眠(レム睡眠)を減少させ、睡眠サイクルを乱すため、睡眠の質が低下   し、疲れが残ることがあります。

 

●次の悪いステージとして

 ・寝酒が習慣化すると、アルコールへの依存が高まります。

 ・肝臓病や認知症、がんのリスクを高めます。

☆専門医への相談として、心療内科や睡眠外来の早めの受診をおすすめします。

 

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