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身体について学ぶグループ

公開·1名のメンバー

身体もお顔も老化してきました・・。

仕方がないことだけど、年齢を重ねると、ずっと同じではいられない。


以前は普通にできたことで、できなくなったことがいくつかある。

・コスパ重視でハードスケジュールの旅行ができなくなった。

・大好きだった食べものがなぜか食べられなくなった。

・デパート初売りやセールの混雑に入っていけなくなった(入る気力

が出なくなった)。


閲覧数:10

4週間の運動プログラム


以下は、参加者が続けやすいように構成した4週間の段階的プログラムです。

基礎づくり(1〜2週)

フォーム習得

1週

  • 椅子スクワット10回×2

  • かかと上げ15回×2

閲覧数:46

60代からの女性向け:1日のウェルビーイング実践モデル


  • 起床後にコップ1杯の水

  • 5分のストレッチ

  • 朝日を浴びる

  • タンパク質を含む朝食(卵・ヨーグルトなど)

閲覧数:38
Miembro desconocido
21 may

また、いいメニュー思いついた!

「枝豆と冷やっこと温野菜サラダ」で植物性タンパク質ばっちり。

お豆腐は大豆多めの木綿豆腐にしましょう。塩昆布やおぼろ昆布を載せてちょっとごちそうに。栄養的にはシーチキンなんかもいいかな。

温野菜は、ブロッコリーやアスパラガスにニンジン、カボチャなどで。

レンチンでできるかな。


わかってます、わかってます。

それは「食事」じゃなく「お酒のつまみ」だと言いたいんですよね・・💧


じゃあ、「枝豆」を「豆ごはん」に替えましょうか。

ヘルシーメニューになりました。

これならいい?

Editado

60代からの女性の身体的ウェルビーイングの鍵

60代からの女性の身体的ウェルビーイングの鍵は、「衰えを受け入れつつ、機能を維持・向上させるための“適切な刺激”を継続すること」。   特に、筋力・骨・ホルモン・睡眠・栄養・メンタルの6領域が相互に影響し合うため、単発ではなく“総合的なアプローチ”が重要になります。


1. 60代からの女性の身体に起きる主な変化

  • 筋肉量の減少(サルコペニア)   40代から年間1%ずつ減少。60代では日常動作に影響が出やすい。

  • 骨密度の低下   閉経後の女性は特に骨粗しょう症リスクが高い。

  • 代謝の低下   太りやすく、疲れが抜けにくくなる。

  • ホルモンバランスの変化   エストロゲン低下により、睡眠・気分・体温調節に影響。


閲覧数:33
Miembro desconocido
22 may

うーん💧

ほぼ全部あてはまります・・。まさにこの年代ですから。

疲れるし、眠れないし、朝早くに目が覚めるし、よく転ぶし、太ったようなのに体重は減ってる(筋骨成分減ってるのよね)し、あまり食べられなくなったし、何かとやる気出ないし、これってわたしのことー?と思うくらい。

対策は、ハードル高いなー。時間とやる気がないと難しいですね。

でも、この先の暮らしを思うと、やらねばですね。

グループ「身体について学ぶグループ」へようこそユーザー同士が交流し、共有するスペースです。自分の考えを投稿、メディアを共有、投票を作成しましょう。

閲覧数:57
管理人
管理人
19 may

1日のウェルビーイング実践モデル

  • 起床後にコップ1杯の水

  • 5分のストレッチ

  • 朝日を浴びる

  • タンパク質を含む朝食(卵・ヨーグルトなど)

  • 20〜30分のウォーキング

  • 野菜+タンパク質中心の昼食

  • カフェインは14時まで

夕方〜夜

  • 軽い筋トレ(スクワット10回×2など)

  • ぬるめの入浴

  • 寝る前のスマホを控える

  • 深呼吸や軽い瞑想


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