ペットも高齢化??・・2
- 西 博子
- 4月15日
- 読了時間: 1分
更新日:4月16日

ずいぶん前に「シングルのお正月は・・2」で話題にした、
知人が営む、本牧のカフェに行った。1年ぶり。
お店も知人も全然変わらず、まるで毎日会う友人のように話ができた。
こういう知り合いは減る一方だから、大事なお友だち。
同行者は、ワン×2と暮らしてるシングル友だち。
カフェオーナーも犬派なので、
お友だちのワン(ヨーキーと白いプードル)について伝え、
同行のお友だちには「こちらのワンちゃんはビションフリーゼよっ」と伝えた。
犬派同士、話が弾むかと思ってのことだったんだけど、なんとなんと・・、
「ビション死んじゃったのよ」と。
「高齢化」どころか「虹の橋を渡ってた」の。
「ええーっ!」まさかそんなこと思いもしなかった。
つらいことを思い出させてしまった。ごめん💧
ペットたち、いつまでも生きててくれるわけじゃないもんね。
元気でいてくれるうちに、せいいっぱい大事にしなきゃ。
ほんとうにごめんね。
自分たちの年齢考えたら、ラストコンパニオンアニマルかな。
可愛いワンだったのにね。


またやっちゃった・・💧
昨夜、いつものイタリアンにふらりと寄ったら、知り合い家族がいたの。偶然でびっくり。
聞けば、わたし同様、かなり前から、月イチくらいでご来店みたい。
せっかく、ご家族で貸し切り状態だったのに、割り込んで悪かったわ。
小学校に入学したばかりのお嬢ちゃんに「ご入学おめでとう~」と声をかけ、
続いて、「ニャンコはお留守番ー?」と言ったら、
またまた「死んじゃったの・・」と、お返事が返ってきた。
いっけない💧また不用意な発言をしてしまった。ごめん!
だって、うちのニャンコ(13歳8か月)よりずっと若いニャンコだし、
旅行や帰省で留守にする時でもお留守番できるコらしいし、まさかそんな・・。
詳細は不明だけど、急死だったそう。急にってつらいよね。
つらいこと思い出させて、ほんとうにごめん。
なんか続いちゃって、自己嫌悪。
高級ペットショップからお迎えした50万円のベンガルで、とってもきれいなコだったのよ。
8年くらいしか一緒にいてくれなかったなんて、ほんとうに残念。
お嬢ちゃんの兄貴分だったのに。