top of page
暮らしの森みんなの知恵

暮らしの森みんなの知恵
-
ひとりでも、ひとりじゃない。
-
話せる場所があるだけで、心が軽くなる。
-
わたしの話を、ちゃんと聞いてくれる人がいる。
-
つながりは、安心のはじまり。
-
お茶でも飲みながら、話しませんか。


2/21から、元町チャーミングセール!
3連休に合わせたように、元町チャーミングセールが始まるの。毎回楽しみにしてて、都内から来る人も多いらしい。何かきっかけでもないと、行かない、近くて遠いところだもんね。わたしだって、渋谷も銀座も、いつから行ってないか憶えてないくらい。1時間もかからないのにね。
西 博子
2月19日読了時間: 2分


モーションブラシって、知ってる?
巷で流行っているらしい「横振動モーションブラシ」を買った。頭や顔、肩などのコリをほぐし、目も気持ちもスッキリ、リフレッシュできるらしい。ヘッドスパやマッサージに行かなくても、自分でできて効果抜群で、15000円弱(ヘッドスパ2回分?)なら、買って試してみるしかないよね。楽天ポイントもあったし。
西 博子
2月19日読了時間: 1分


月12万円で心豊かに暮らす知恵袋
年金暮らしが始まってからというもの、この収入でどうやって心豊かに暮らしていこうと考えることが増えました。特に、おひとりさまの私たちにとっては、住まいの選び方が生活の質を大きく左右しますよね。今回は、月12万円の年金で、住まい別にどうやって賢く、楽しく、健康に暮らしていけるかを、私なりにまとめてみました

島田 愛
2月18日読了時間: 2分


笑顔がくれる、心と脳の元気
笑顔が認知症の進行を遅らせるって本当?こんにちは。70歳になった今、毎日をゆったりと過ごしながらも、「これからの自分」を大切にしたいと思うようになりました。そんな私の心に響いたのが、東京都健康長寿医療センター研究所と複十字病院が発表した“笑顔”に関する最新の研究です。なんと、笑顔が認知症の進行を遅らせる可能性があるというのです

島田 愛
2月17日読了時間: 2分


庄やでピザトースト。
庄やでパン売ってるなんて、知らない人多いから、売れ残ることもあったかと思う。そんなとき、その日のうちにピザトーストで出し、売れ残り回避と、デニッシュパンPR、両方の効果になったんじゃないかな。考えたのは、店長さんかな?調理場さんかな?思いついた人偉いよっ!おいしいもん。もしかしたら、お店のスタッフさん用のまかないおやつにしたのが始まりかもね。どっちにしても、こんなおいしいメニューがあって幸せです。
西 博子
2月17日読了時間: 2分


大学病院に通って半年。
ここ最近は「基準値はずれ」が大きくなってきたのと、年齢を考えて、近くのクリニックではなく、血液内科、脳神経内科に明るいドクターを探して診てもらった。そうしたら、思ってたより大げさになり、まずはちゃんと詳しく調べましょうと、大学病院へ行くことになった。検診結果の数字が悪いだけで、身体につらいとこも痛いとこもないわたしとしては、「う~ん💧」だったけど、老後に響くと言われ、通うことにした。
西 博子
2月13日読了時間: 3分


人生いろいろ、シングル生活いろいろ/その2
Kさんは、コロナの前には、会社主催の海外旅行に毎年参加するなどして、ひとり暮らしを楽しんでいると話されていました。うらやましいかぎりでした。また、息子さんは、毎月のようにKさんをいろいろなところへ車で連れて行き、食事や孫とのひと時で楽しませてくれ、Kさんとしては幸せな日々だったようですが、ほどなくして、不幸なことに、息子さんはKさんもお嫁さんも孫2人も遺して、癌で亡くなってしまいました
森 美奈子
2月13日読了時間: 2分


人生いろいろ、シングル生活いろいろ/その1
ご主人を『行ってらっしゃい』と送り出して、ほっとしていたところ、お昼ごろ、電話が鳴ったそうです『ご主人が倒れられて病院に搬送されましたので、市大病院に急行してください。』とタクシー会社からの電話でした。病院に駆け付け、病室に案内され、お医者さんから「お亡くなりになりました」と告げられましたが、意味が分からず、ただ、ぼーぜんとしていたそうです。行ってらっしゃいと送り出して、そのまま永遠にさよならするなんて、ひどすぎますよね。
森 美奈子
2月13日読了時間: 2分


安心・健康・快適を叶える便利アイテム ベスト10
ひとり暮らしの私が選ぶ年齢を重ねると、ちょっとした不安や不便が増えてきますよね。 でも、「年だから仕方ない」とあきらめるのではなく、道具の力を借りて、ラクに・安心して・自分らしく暮らすことができるんです。私が実際に使ってみて「これは助かる」と感じたものや、友人たちの間でも評判の便利アイテムベスト10をご紹介します。

島田 愛
2月10日読了時間: 3分


リカバリーウェアって、どんなもの
最近、テレビやSNSでよく見かけるようになった「リカバリーウェア」。 「着るだけで疲労回復」なんて、ちょっと信じがたいようなキャッチコピーに、最初は私も「ほんとに〜」と半信半疑でした。でも、2025年ごろからじわじわと人気が出てきて、今では静かにブームが広がっているそうです。2030年には市場規模が1,700億円に達するという予測もあるとか。これはちょっと気になりますよね。簡単に言うと、着るだけで体の回復をサポートしてくれるルームウェアやパジャマのこと。

島田 愛
2月10日読了時間: 2分
bottom of page









