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暮らしの森みんなの知恵

暮らしの森みんなの知恵
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ひとりでも、ひとりじゃない。
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話せる場所があるだけで、心が軽くなる。
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わたしの話を、ちゃんと聞いてくれる人がいる。
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つながりは、安心のはじまり。
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お茶でも飲みながら、話しませんか。


弘明寺山の手の大岡マダムって?
弘明寺の一つ先の駅は上大岡。新横浜同様に、新都心とか副都心とかの機能を期待して整備された街です。デパートもタワマンもありますが、やはり横浜駅周辺とは段違い。
平成から令和に変わるころには「みなとみらい」にすっかりおいていかれ・・。
西 博子
2025年12月12日読了時間: 2分


弘明寺商店街の有名中華料理店
地下鉄弘明寺駅から、弘明寺かんのん通り商店街に入ってすぐ、橋の手前、右側に「中華料理 廣州亭」と立派な看板のお店があります。「廣州」ということは、広東料理?でも、入口ドアには、「横浜名物サンマーメン 400円」の貼り紙が・・。お勧めのようです。
西 博子
2025年12月11日読了時間: 2分


弘明寺にもプレミアム付き商品券!
弘明寺かんのん通り商店街のプレミアム付き商品券、2025年も10月に販売がありました。お得は20%、もちろん完売。パン屋さん、ケーキ屋さん、酒屋さん、お寿司に焼き肉、ヤキトリ、お惣菜、中国料理にトンカツ、八百屋さんにお豆腐屋さん、薬局に整骨院、美容院、カラオケスナック、衣料品店、呉服店、メガネやさんに靴屋さん・・なかなかのラインナップです。
西 博子
2025年12月11日読了時間: 1分


横浜の「弘明寺」←読める?
横浜の南の方に住んでいる人なら普通に読めます。弘明寺観音も商店街もちょっとした有名スポットですが、全国区というわけではないので、読めなくても無理はありません。わたしは中区に住んでいて、子どものころは弘明寺あたりを知りませんでした。知人が持っていた「弘明寺(ぐみょうじ)ー蒔田(まいた)」の定期券、
どちらも正しく読めませんでした。
横浜から遠くのエリアでは、「弘明寺」も「蒔田」も、一度では漢字変換されないのでは?なんて思います。
西 博子
2025年12月10日読了時間: 1分


命がけの坂道と、私の暮らし
我が家のすぐ近くには、急な坂道があります。 最初はゆるやかな上り坂なのですが、途中から急に傾斜がきつくなり、息を切らしながら登ることになります。
でも、雲ひとつない晴れた日には、左手に富士山がばっちり見えるんです。 それはもう、思わず立ち止まって見とれてしまうほどの絶景。 この場所に住んでいてよかったなぁと思える瞬間です
森 美奈子
2025年12月9日読了時間: 3分


弘明寺駅周辺の散歩道
駅の裏山にある、由緒あるお寺「弘明寺」弘明寺という地名は、駅名にもなっている「瑞應山 蓮華院 弘明寺(ぐみょうじ)」から来ているんですよ。 このお寺の裏山を切り開いて、1930年に京浜急行の弘明寺駅が開業したそうです。
今では、京急と横浜市営地下鉄ブルーラインの2路線が使える便利な駅。

YSL管理人
2025年12月9日読了時間: 1分


崩れていく人格 〜あの時の母はもういない〜
お母さん、認知症に罹ってしまったんだ
その時の私は、認知症という病気が、これほどまでに人を変え、家族を翻弄するものだとは、まったく想像もしていませんでした。
施設のスタッフの勧めで、認知症対応のグループホームに移ることにしました。 ようやく、私も妹も、少しだけ安心できるようになりました。
最後に母に会った日のことは、今でも忘れられません。 異常にやせ細り、老いが一気に押し寄せたような姿。 私の顔を見ても、誰だか分からない様子で、声をかけても、虚ろな目で見つめ返されるだけでした。
あの元気で、優しかった母は、もうどこにもいませんでした。
数年後、母はそのグループホームで静かに息を引き取りました。

島田 愛
2025年12月9日読了時間: 3分


家じまいで学んだこと
両親が相次いで亡くなり、私はその家を相続する事になりました。
家は空き家に。誰も住まない家は、見るたびに荒れ果てていき、思い出が静かに崩れていくようで、胸が締めつけられました。しかもその家は借地に建っていたため、誰も住んでいないのに、毎年20万円の地代を払い続けなければならないという現実。 そこで、家族とも相談して、実家の、「家じまい」を決意しました。

島田 愛
2025年12月9日読了時間: 3分


食品の適正価格を誰か教えてー
元町ユニオンでお肉を買おうかなと見ていると、対面販売コーナーでは近江牛や葉山牛の見事なものが「全品40%引き」、パック済商品では「松坂牛50%引き」が目についたんです。松坂牛のパックを手に取ると、「ローストビーフ用もも肉」とありました。もも肉=赤身と思っていますが、そのお肉、どう見てもカルビか肩ロース。きれいなサシが入ってました。さすがの松坂牛。私の常識と別次元。さっと焼いて食べるとおいしいのでは?でした。でも、ちょっと贅沢かな・・と自粛しました。
西 博子
2025年12月8日読了時間: 3分


晩ごはん、何食べようかな。
最近食欲がなくて、食べたいものがない。キッチンに長く立って、手が込んだお料理をする気になれない。今日何食べようか、ちょっと考えた。ひらめいた!世間で流行っている「せいろ料理」!
材料を蒸籠に並べて、お鍋の湯を沸騰させて上に載せるだけ。何分もしないうちに、1人分の蒸籠蒸しが出来上がる。しゃぶしゃぶ風に好きなたれで食べる。野菜やキノコがたくさん摂れる。しかもヘルシー!
西 博子
2025年12月5日読了時間: 1分


プレミア付き商品券買った?
数年前から、横浜市内の商店街単位で販売されている「プレミアム付き商品券」をご存じですか?商店街によって少し違いますが、
1冊5000円の商品券を買うと、6000円や6500円分のお買いものができる、つまり5000円が、6000円や6500円に変身するという夢のような商品券です。
西 博子
2025年12月5日読了時間: 3分


ジェットウォッシャー持ってる?
歯間ブラシ使ってますか?
歯間ブラシは手作業ですが、電気と水の力を借りて歯間をケアするジェットウォッシャー。すごく快適だと知人に聞きました。
西 博子
2025年12月4日読了時間: 1分


独り暮らしじゃないシングル?
女ひとりで、大型犬と暮らすのは容易ではなかったはず。つい最近、2頭を見送り、何よりだわーと余計なことを思っていたところ、その先生(懲りずに?)保護猫2頭を迎え、まためでたく独り暮らしでなくなった。
西 博子
2025年12月4日読了時間: 1分


若くてキレイなお姉さんと言われた!
70歳くらいの男性スタッフが、いつものおまけよりランク上のものサービスしてくれ、包装しながら、若くてキレイなお姉さんには、ついサービスするから、あっちのパートさんにまた怒られるなーとか言い始めたんです。
若くはないけど~(まあ、おじさんよりは若いか・・)、
でも、ありがとうと。
西 博子
2025年12月4日読了時間: 1分


今度は楽天スーパーセールだって!
ブラックフライデーで、これは買わなきゃっ!これもマストでしょ!これもあった方がいいかなぁ~これもお得よねぇ~あれば使うかな・・前よりずっとお値段下がってるし・・などなどで、すぐに必要なものも、そうでないものもあれこれ買ってしまい、ちょっと反省したばかりなのに、今夜から「楽天スーパーセール」だって。
西 博子
2025年12月4日読了時間: 1分


独り身対策セミナーって?
将来のリスクに備える、最新独り身対策セミナーなる講座が目に留まった。
いわゆる終活の一つらしい。どんなことを教えてもらえるのかな?
西 博子
2025年12月3日読了時間: 1分


70数えて、ひと休み。坂道との小さな戦いと、私の成長物語
年齢を重ねると、体力の衰えに目がいきがちだけど、 こうして少しずつでも前に進んでいる自分に気づけると、心がふわっと明るくなります。
坂道は、人生みたいなもの。 ゆっくりでも、止まりながらでも、登っていけば、いつか景色が変わる。 そんなことを、今日も神奈川坂が教えてくれました。
どうかな?あなたの体験が、読む人の背中をそっと押してく
森 美奈子
2025年12月2日読了時間: 2分


高齢男性に助け起こされた
また転んだ。今年3回目。
バランス悪くなってるなー。
あと、つまづいたときに、こらえたり、態勢を立て直したりできない。
以前は、おっと危ない!で済んだのが、一瞬で歩道に倒れてる。
今回は、つまづいて前のめり。
かろうじて右手をついたけど、そのまま顔がアスファルトに。
マスクがなかったら危なかった。
たいしたことはないけど、すぐには動けなかった。
西 博子
2025年12月2日読了時間: 1分


ブラックフライデーで何か買った?
買い過ぎました。反省しています。
お買い得な必需品、ペットフードや、備蓄品に絞ればいいものを、
ついつい目新しいものを注文してしまい、何を注文したのか、ちゃんと使うのか、管理しきれません。
クローゼットも戸棚も冷蔵庫もいっぱいなのにね。
西 博子
2025年12月2日読了時間: 1分


にゃんこ優先で母との同居を断った私の、介護施設探し奮闘記
今の「介護老人保健施設」は、まるで軽費老人ホームのように様変わりしています。 費用も当時の3倍以上。快適な生活は保障されているけれど、それはお金のある人だけの福祉。 年金だけで暮らす高齢者にとっては、手が届かない世界です。
最近、厚生労働省が「頼れる親族がいない高齢者」を対象に、入院や施設入所を支援する仕組みを2027年度から始める方針を固めたというニュースを見ました。 本当に実現するのか、どこまで支援が届くのか…正直、まだまだ不安は拭えません。
森 美奈子
2025年12月2日読了時間: 3分
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